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♪木馬の母達の声♪
1年目から3年目の母たちにどんなきっかけで木馬を選んだか、不安な点は何だったか聞いてみました。
幼稚園選びの参考にしてみてくださいね。
<入園のきっかけ>
第一位 体験入園で子供がのびのびと楽しそうに遊んでいたこと
第二位 在園児のおかあさんに活動内容を聞いて
第三位 保育時間が長い
第四位 縦割り保育
第五位 男の先生がいるのできびしくしつけてもらえそう
<入るまでの不安点Q&A>
??ビルの中で保育の場所が狭いのでは?
→体験保育に行って実際にみたら意外と広かった。これなら大丈夫と思った。
??園庭がないから子供達は外遊びをどこでするの?
→晴れた日は、近くの公園や遠くの公園まで出かけて遊んでいる。
??園外活動が多くて移動の時が心配大丈夫?
→先生の指導の元、移動の際子年少の子は年長の子が手を引いてお互いに面倒を見ているので安心した。
??能見台から下の子を連れて通えるか心配(遠くから登園の不安)
→お母さん同士で助け合って、楽しく通わせている。
→遠くても実際日課になってしまえば苦ではなかった。
??行事が多くお手伝いも大変なのでは?
→出来る人が出来る範囲でやっている。
→参加することで母同士の親睦も深まり親子とも楽しく木馬生活を送っている。
??縦割り保育ってどんな感じなの?
→子供達は、上の子とも下の子とも区別無く仲良くなれる。
→自然に、年長の子が年少の子の面倒をみている。
→一人っ子でも兄弟がいる感じを味わえる気がする。
??無認可って大丈夫・・・?
→無認可だからこそ、制限をうけずに体験できないことをやらせてもらえる。
(料理や本物の道具を使っての活動など)
→価値のある保育内容で子供の個性を尊重し自立する力を養えたので還付金がなくても良かった。
→無認可でも昭和47年から30年以上続いている実績があるので安心して子供を行かせられると思った。
→還付金がないので、悩んだが保育時間を考えるとトータルで得だし活動内容に惹かれたので決めた。
??担任制では無いところが心配
→決まった担任は、いないが降園後毎日先生全員でミーティングをして全部の子供の情報の共有化をしていると
聞き安心した。
→一人の先生だけが見ているのだけでなく全員の先生が関わってくれてそれぞれの先生から色々な角度から子供を見ていて貰えているので我が子の意外な一面を知ることができる。
??子供達が考え行動する保育と聞いて好きなことばかりしてしまうのではないかと心配だった。
→普段のコーナー活動の他に、本物のいかだ作りや自転車でのツーリング(通称:木チャリ)公共機関を使って行くプール活動などみんなでルールを守り協調性をもって活動をしていることがわかり安心した。
→卒園後落ち着きの無い子になるのではないか、字や足し算ができるようになるか不安だったが卒園時の母に
聞くと活動を通して詰め込みではなく興味を持つように考える力が身に付いているので子供の伸びるときに
自然に出来るようになると聞き安心した。いすに座るのはお弁当の時間と卒園式で慣れていく。
??いっぱい不安がありすぎた。
→FAXで質問を送ったところ一時間以上かけて親身になって先生が答えてくれ安心して入園させることが出来た。
→在園児の母に色々聞いて不安が解消した。
<木馬に入って良かった点>
・オープン保育なので、気軽に様子を見に行ける。(二年目の母)
・色々な体験が出来、自分で考え行動して遊ぶ力がついた。(一年目の母)
・体力が付き、沢山歩けるようになった。(三年目の母)
・団体生活にまだ慣れず一人遊びが多いが、先生が降園時に活動の様子を教えてくれ暖かく見守ってくれているのを感じました。(一年目の母)
・幅広い活動を通し、友達関係に刺激を与えているようで体力的には多少キツイが子供の世界が広がったようで良かったと思いました。(1年目の母)
・友達が出来るか不安でしたが、縦割りのせいか下の子や上の子と馴染んでいるので安心しました。(二年目の母)
・りんごは赤・空は青と先生が決めてしまうような保育は受けさせたくなかった。子供の個性を最大限に生かして伸ばしてくれると思い木馬に入れました。本当に横並びではない保育で満足しています。(三年目の母)
・自分の意見がしっかり言えるようになった(一年目の母)
・上の子下の子木馬に入れました。先生の個性と一人一人の子供の個性が尊重をされている点も良いと感じました。(現一年目の母)
・色々な体験をして日々園での生活を満喫しています。下の子も割と自由に園に入れるので、皆にかわいがられて親子共に良かったなぁと思っています。(二年目の母)
・入園後色々な形で子供の様子が見られ、(お母さん先生など)良かったです。(二年目の母)
・二年間は、アッと言うまで三年保育にすれば良かったなと感じています。(二年目の母)
・縦割りなので、親たちも全学年で仲良くなれる。(二年目の母)
・家は遠いが、子供が毎日楽しく通っていることが一番嬉しい。色々な体験ができ子供も喜んでいる。(一年目の母)
・本物の道具を使わせてくれるところ。(三年目の母)
・延長制度(18:00迄)があるので仕事で遅くなったときも助かっています。(三年目の母)
・先生自ら目を輝かして子供達を遊びの世界に引っ張って行っているところ。(一年目の母)
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